SL-013ABとSL-013BKの違いを徹底比較!SALONIAのヘアドライヤー

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SL-013ABとSL-013BKの違いを徹底比較!SALONIAのヘアドライヤー
目次

「SL-013AB」と「SL-013BK」の違いは?結論から言います!

結局どっち? 1分で判断できるようにまとめます。

「型番が違うだけで別物だったら嫌だな…」って、ちょっと身構えますよね。

結論から言うと、SL-013AB と SL-013BK は、本体の基本仕様は同じで、違いは主にパッケージと流通(販売の扱い)です。SL-013AB は Amazon.co.jp限定のエコパッケージ仕様として案内され、SL-013BK は通常パッケージとして扱われています。

乾く速さや風量、モード構成は同じなので、選び方はシンプルです。
買う場所と価格、パッケージの好みで選ぶのがいちばん迷いにくいです。

「SL-013AB」と「SL-013BK」具体的な違いはここ

見た目はかなり近い2台です。
迷いどころは「毎日使う体感差」よりも「買い方の差」に寄りやすいです。
先に差が出るポイントだけ絞ります。

  1. パッケージ仕様(エコパッケージ/通常パッケージ)
    SL-013AB は Amazon.co.jp限定のエコパッケージ仕様として案内されています。
    外箱の違いが中心なので、使い心地そのものは変わりにくいです。
    箱を保管したい人は、通常パッケージのほうが安心に感じる場合があります。
    補足として、案内上は「本体は通常品と同様」とされています。
    どっちが向く?
    エコ包装で十分なら SL-013AB。
    箱も含めてきれいに残したいなら SL-013BK。
  2. 取り扱い開始日の違い(販売上の“新旧”の目安)
    Amazon上の表示では、SL-013BK の取り扱い開始日が 2019年7月18日、SL-013AB が 2025年3月5日になっています。
    本体仕様が同じでも、販売ページの世代が違うと「どっちが新しい?」で迷いやすいです。
    在庫状況や価格の動きも、ページの違いでズレることがあります。
    発売年の断定材料にはならないので、ここは参考情報として見るのが安全です。
    どっちが向く?
    新しい取り扱い表示で買いたいなら SL-013AB。
    価格がこなれているほうを選びたいなら SL-013BK。
  3. 重量表記の見え方(468g表記と495g表記)
    公式では重量が 約468g(ノズル装着なし)と記載されています。
    一方で、ノズル・コード込みの重量として 約495g と書かれている情報もあります。

    持ったときの感覚が違うのではと不安になりますが、付属品を含めるかどうかの差で起きやすいズレです。
    比較するときは「ノズル装着なし/あり」をそろえると混乱しにくいです。
    どっちが向く?
    軽さ重視なら「468g(ノズルなし)」基準で考える。
    実使用の近さ重視なら「ノズル・コード込み」も頭に入れておく。

カラー展開の違い
SL-013AB:ブラック
SL-013BK:ブラック

差がほぼない点
乾かしやすさに直結する風量や消費電力、モード構成は同じなので、日常の使用感の差は出にくいです。

SL-013AB

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風がしっかり強くて、ロングでも乾くのが早いです。「夜のドライが短くなる」のが地味に助かりました。折りたためるので洗面台の端に置いても邪魔になりにくいです。

本体が軽めで、腕が疲れにくいのが想像以上でした。温風だけじゃなくてCOOLも使えるので、最後に冷まして整える流れが作りやすいです。「シンプルなのがいい」派には合うと思います。

音はそれなりにするけど、風量があるぶん納得感があります。価格を考えると十分で、「まず1台」みたいな買い方でも選びやすいです。見た目も黒で落ち着いています。

※クチコミはAmazon・楽天・Yahoo!より引用し読みやすく編集しております。

SL-013BK

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風が強くて、乾かす時間が短くなりました。「ドライが面倒」な日でも続けられるのが大きいです。髪の量が多いほうでも、前よりラクになった気がします。

価格のわりにしっかりしていて、普段使いにちょうどいいです。折りたためるので旅行やジムにも持って行きやすいです。「派手な機能はいらない」なら満足しやすいと思います。

SETモードが便利で、熱すぎない感じで乾かせました。最後にCOOLで整えると、まとまりが作りやすいです。黒は生活感が出にくいのも地味に好きです。

※クチコミはAmazon・楽天・Yahoo!より引用し読みやすく編集しております。

両モデルに共通する“魅力

どっちを選んでも後悔しないポイントは?

「早く乾かしたいけど、重いドライヤーはしんどい…」って日、ありますよね。

SL-013シリーズの魅力は、2.3㎥/min(TURBO時)の大風量と、TURBO/SET/COOLの3モードがわかりやすいところです。
定格消費電力は1200Wで、折りたたみ式なので収納や持ち運びにも寄せやすいです。

色は好みでも、使い勝手は「速乾+シンプル操作」が軸になりやすいモデルです。

実はここがポイント!

実際に使うと “ここだけは押さえておきたい”違い

「スペックは同じって言われても、結局どう使うとラクなの?」が残りますよね。

見落としやすいのが、ノズルの有無で温風温度の目安が変わる点です。
公式では、TURBO・室温30℃で 約80℃(ノズル装着なし)と、約103℃(ノズル装着時)の記載があります。
髪の近さや当て方で体感は変わるので、熱さが気になる日は距離をとるほうが安心です。

もう1つは吸込口のケアです。
ホコリがたまると不調やトラブルにつながりやすいので、定期的に表面の髪やホコリを取る運用が向きます。

スペック比較表で違いをチェック!

モデルSL-013ABSL-013BK
商品画像
販売ページ Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo
メーカー名I-ne(SALONIA)I-ne(SALONIA)
カテゴリヘアドライヤーヘアドライヤー
型番SL-013ABSL-013BK
パッケージAmazon.co.jp限定 エコパッケージ通常パッケージ
カラー展開ブラックブラック
本体サイズ
(使用時)
202×75×199mm(ノズル装着時)202×75×199mm(ノズル装着時)
本体サイズ
(折りたたみ時)
202×75×131mm(ノズル装着時)202×75×131mm(ノズル装着時)
重量約468g(ノズル装着なし)約468g(ノズル装着なし)
重量
(参考表記)
約495g(ノズル・コード込み)約495g(ノズル・コード込み)
コード長約1.7m約1.7m
電源AC100V 50/60HzAC100V 50/60Hz
定格消費電力1200W(TURBO時)1200W(TURBO時)
風量2.3㎥/min(TURBO時、目安)2.3㎥/min(TURBO時、目安)
モードTURBO/SET/COOLTURBO/SET/COOL
温風温度
(目安)
約80℃(ノズルなし)/約103℃(ノズルあり)約80℃(ノズルなし)/約103℃(ノズルあり)
本体素材PC(ポリカーボネート)PC(ポリカーボネート)
生産中国中国
保証メーカー1年保証メーカー1年保証
公式価格
(参考)
5,918円(税込)5,918円(税込)
Amazon
取り扱い開始日
2025年3月5日2019年7月18日

スペックから読み取れる“差”はここ!

仕様で見ると、風量2.3㎥/min・1200W・3モードは同じなので、乾き方や操作感は大きく変わりにくいです。
違いはパッケージ扱いで、SL-013AB はエコパッケージ、SL-013BK は通常パッケージです。
重量は約468g(ノズルなし)が基本で、約495g(ノズル・コード込み)表記もあるので、比較軸をそろえるのが安心です。
箱の保管を気にしないなら価格と在庫で選びやすく、箱も含めて整えたいなら通常パッケージが合いやすいです。

結局どっち?失敗しない選び方

後悔しないのはコレ!

「同じに見えるのに、型番だけ違うのがいちばん迷う…」ってなりますよね。

選び方は、使用感ではなく買い方で決めるのがいちばん失敗しにくいです。
エコ包装でOKなら SL-013AB、箱も含めて通常の形がいいなら SL-013BK が向きます。
あとは在庫と価格で選んでも、風量2.3㎥/min・1200W・3モードの使い心地は同じなので後悔が出にくいです。

迷ったら「価格が納得できるほう」を先に押さえると早いです。

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